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<title>THINKING</title>
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<description>思ったことを日々綴るブログです。</description>
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<title>ツイッター 140文字が世界を変える</title>
<description> ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)(2009/10/09)コグレ マサトいしたに まさき商品詳細を見る　皆さんは「Twitter」という言葉をお聞きになったことがあるでしょうか？今年になって脚光を浴び始めたWebサービスで、ユーザーは140文字で今考えていることなどを文章にすると、それが（基本的に）利用者全員に向けて送信されます。このサービスはワールドワイドなので、世界中の人が貴方の発言を聞き、同時に、貴方は世
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839933162/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41VfNd9pPYL._SL160_.jpg" alt="ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4839933162/fc2blog-22" target="_blank">ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)</a><br />(2009/10/09)<br />コグレ マサトいしたに まさき<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839933162/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />　皆さんは「Twitter」という言葉をお聞きになったことがあるでしょうか？<br /><br />今年になって脚光を浴び始めたWebサービスで、<br /><br />ユーザーは140文字で今考えていることなどを文章にすると、<br /><br />それが（基本的に）利用者全員に向けて送信されます。<br /><br />このサービスはワールドワイドなので、世界中の人が貴方の発言を聞き、<br /><br />同時に、貴方は世界中の人たちの発言を聞くことができます。<br /><br />有名人の利用者も増えており、アメリカのオバマ大統領もその１人です。<br /><br /><br />　この本の著者もTwitterのヘビーユーザーで、<br /><br />各々の体験をもとに、Twitterの利便性などについて述べています。<br /><br />僕自身は利用経験が無いので、<br /><br />どんなものなのかを知るために、この本を購読しました。<br /><br /><br />　Twitterの歴史に始まり、Twitterの操作方法や、<br /><br />他のコミュニケーションサービスとTwitterの違いなどにも触れており、<br /><br />「Twitterとは何か」という側面については、十分に言及されています。<br /><br />しかし、肝心の<br /><br />「Twitterの何が面白いのか」<br /><br />という問いに対しては、明瞭な回答を得られませんでした。<br /><br />これでは入門書としての魅力は半減です。<br /><br /><br />　もっとも、この著者自身も<br /><br />「最初は何が面白いのかサッパリだった」<br /><br />「使い続けるにつれて、このサービスの魅力が分かってきた」<br /><br />と述べていますので、<br /><br />結局のところ、「とりあえずやってみろ」というのが、<br /><br />この著者の主張なのかもしれません。 ]]>
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<dc:subject>紹介</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T23:34:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>ボブ</dc:creator>
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<title>テンプレート変更</title>
<description> 　イメージチェンジとしてテンプレートを変更してみました。なお、こちらは公式テンプレートからお借りしたものです。　もう１つの変更点として、記事のスペース。今まで「直にタグで入力しないと、Internet Exploreからはスペースが見られない」と思っていた（以前確認したときはそうだった）のですが、さっきチラっと見たところ、普通にスペースは反映されていますね。↑こんな感じで。う～ん、今までのは何だったんだろう？とに
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<![CDATA[ 　イメージチェンジとしてテンプレートを変更してみました。<br />なお、こちらは公式テンプレートからお借りしたものです。<br /><br />　もう１つの変更点として、記事のスペース。<br />今まで<br />「直にタグで入力しないと、Internet Exploreからはスペースが見られない」<br />と思っていた（以前確認したときはそうだった）のですが、<br />さっきチラっと見たところ、普通にスペースは反映されていますね。<br /><br />↑こんな感じで。<br />う～ん、今までのは何だったんだろう？<br />とにかく、今まではスペースをほとんど使わずに窮屈な文章を書いていましたが、<br />次からはスペースを要所で使っていきたいと思います。<br />これで少しは見やすい文章になる……はず。 ]]>
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<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T14:22:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>ボブ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>セリーグ雑感'09 その6</title>
<description> 　ラスト、1位の巨人。このチームは、むしろダメだった部分を探す方が大変ですが……。強いて挙げるなら、昨年１番センターで活躍した鈴木尚の不振ですが、その穴を育成枠上がりの松本がしっかり埋めましたね。坂本と２人で、若いなりに良く頑張ったと思います。序盤こそ、内海の不振による先発不足が見受けられましたが、ゴンザレス１人で、その窮地を脱しました。ヤクルト時代はむしろ「打撃が良い投手」という印象でしたが、ここ
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<![CDATA[ 　ラスト、1位の巨人。<br />このチームは、むしろダメだった部分を探す方が大変ですが……。<br />強いて挙げるなら、昨年１番センターで活躍した鈴木尚の不振ですが、<br />その穴を育成枠上がりの松本がしっかり埋めましたね。<br />坂本と２人で、若いなりに良く頑張ったと思います。<br />序盤こそ、内海の不振による先発不足が見受けられましたが、<br />ゴンザレス１人で、その窮地を脱しました。<br />ヤクルト時代はむしろ「打撃が良い投手」という印象でしたが、<br />ここまでピッチングの方で化けるとは思いませんでした。<br />しかしこのチームで特筆すべきは、９つの引き分けが表す粘り強さと、<br />それを可能にしたリリーフの強さでしょう。<br />越智・山口・豊田・クルーンの４枚が１年通じて安定。<br />「何がなんでもＪＦＫ」だった岡田阪神と違い、<br />時折彼らをベンチから外して休ませる原監督の采配も光りました。<br />（もっとも、それを出来るくらいゲーム差に余裕があったわけですが）<BR><BR><br />　来年は高橋尚が抜けるわけですが、<br />ぶっちゃけ補強しないで欲しいですね、セリーグのパワーバランスのためにも。<br />あとはセカンドかな。<br />今年は脇谷が良い成績を残しましたが、来年もそうなるかは未知数。<br />一応、ファーストも穴といえば穴ですが、<br />そこにはラミレスを持ってくる計画のようです。<br />まあ繰り返し言いますが、現状でも余裕で１位を狙える戦力なわけで、<br />「育成の巨人」を名乗るなら、<br />補強無しで乗り切るくらいの度量は見せてもらいたいものですが。 ]]>
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<dc:subject>スポーツ（野球）</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T14:11:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>ボブ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>セリーグ雑感'09 その5</title>
<description> 　２位の中日。川上・ウッズ・中村と、要の３名が抜けた状態で年明け。ウッズの代わりとしてブランコを獲ってきたものの、戦力ダウンは否めず、先発も浅尾をコンバートして賄うなどの苦しい状態。……でしたが、昨年から出てきた吉見＆チェンの覚醒に加え、川井が開幕から１１連勝。結局、浅尾を元の中継ぎに戻せるほどの余裕が生まれました。う～ん、ほんと、このチームの先発の自己修復能力はわけわからん。野手に関しては、森野が
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<![CDATA[ 　２位の中日。<br />川上・ウッズ・中村と、要の３名が抜けた状態で年明け。<br />ウッズの代わりとしてブランコを獲ってきたものの、戦力ダウンは否めず、<br />先発も浅尾をコンバートして賄うなどの苦しい状態。<br />……でしたが、<br />昨年から出てきた吉見＆チェンの覚醒に加え、川井が開幕から１１連勝。<br />結局、浅尾を元の中継ぎに戻せるほどの余裕が生まれました。<br />う～ん、ほんと、このチームの先発の自己修復能力はわけわからん。<br />野手に関しては、森野がサードで物凄い守乱を発揮。<br />しかし、イビョンギュが藤井に、ウッズがブランコに代わったことを加味すると、<br />大きなマイナスでは無かった感じです。<br />このようにして、何とか昨年並の戦力は維持できたものの、<br />やはり巨人と比べると、スタメン野手と控え野手の戦力格差は顕著。<br />誰かがリタイアしたとき（特に谷繁）の戦力ダウンは否めませんでした。<BR><BR><br />　しかも、その控えの中で唯一光っていた立浪は引退。<br />投手力があるので、それでもＡクラスは余裕だと思いますが、<br />岩瀬の劣化が無視できなくなって来た以上、<br />彼を休ませられる展開を今以上に増やさなくては、１位は難しいです。<br />そのためには、やはり野手の層を厚くする必要があるでしょう。<br />手っ取り早く外国人野手を連れてくるのもありですが、<br />平田の出番を増やしていくなどの育成努力も重要になってくるでしょうね。<br />とりあえず、井端や和田が顕在な限りは、<br />来年も優勝候補の一角になると思います。 ]]>
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<dc:subject>スポーツ（野球）</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T00:39:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>ボブ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>セリーグ雑感'09 その4</title>
<description> 　３位の東京ヤクルト。最大の穴であった４番対策として、デントナ獲得という的確な補強。ＦＡ補強も解禁し、古田以降跡継ぎに苦労していた捕手に相川を獲得。抑えイムの確立に、五十嵐の復活。この球団は巨人の一党独裁に一石を投じると、割と真面目に期待したのですが……。まずは青木の不調。打撃はもちろん、守備の方でもイージーミスが目立ちました。そして怪我人の連発。記憶にあるだけで、デントナ・イム・五十嵐・由規・川島
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<![CDATA[ 　３位の東京ヤクルト。<br />最大の穴であった４番対策として、デントナ獲得という的確な補強。<br />ＦＡ補強も解禁し、古田以降跡継ぎに苦労していた捕手に相川を獲得。<br />抑えイムの確立に、五十嵐の復活。<br />この球団は巨人の一党独裁に一石を投じると、<br />割と真面目に期待したのですが……。<br />まずは青木の不調。<br />打撃はもちろん、守備の方でもイージーミスが目立ちました。<br />そして怪我人の連発。<br />記憶にあるだけで、デントナ・イム・五十嵐・由規・川島慶・宮本 etc...<br />特に由規は血豆による離脱の連続で、来年以降も不安を拭えませんね。<br />こうした離脱者の続出の中で顕在化したのが先発不足。<br />押本が先発をするなど、後半にはかなり苦しい起用が続きました。<br />それと、これは一過性のものだとは思いますが、<br />福地を筆頭とする得点圏打率の異様な低さも、今年のヤクルトの特徴でした。<BR><BR><br />　序盤の貯金の効果で一応Ａクラスに入ったものの、<br />来年以降はかなり厳しいと言わざるをえません。<br />先発の目処が立っているのが石川・館山の２人くらいで、<br />由規は前述の通り血豆によるリタイアはある程度覚悟しないといけません。<br />最低でもあと２人は先発が欲しいところですね。<br />すると今度は、外国人枠の問題が出てきます。<br />デントナ・イムは確定として、あと２枠に外国人先発を入れると、もう満員。<br />これではあまりにパワー不足ですし、<br />五十嵐の抜けた穴を補強無しというのも、いささか不安が残ります。<br />誰かが成長して、外国人を使わずとも先発を埋められるようにしないと、<br />来年は３位争いも厳しいかもしれません。 ]]>
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<dc:subject>スポーツ（野球）</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T22:53:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>ボブ</dc:creator>
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